風俗への思い
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嬉しくないリアルさ

先週は、ナースさんが看護をしてくれるというコンセプトのデリヘルに行ってきました。簡単に説明すると、看護婦に扮したデリヘル嬢が、お客さんの看護(サービス)を行うというシステムのお店です。もちろんこちらから攻撃することも可能ですが、女性のサービスを受身で受けたいという人にオススメなのです。若干Mでもある私は、このお店に連絡して利用したのです。写真やプロフィールを見た感じでは、一番年齢の高い女性でも28歳だったので、ドキドキを楽しむためにもフリーにしました。フリーの初めてコースというのが一番安かったので、お得な気分でした。どんな子かなと写真で見た子を色々と頭の中で妄想をしながら待ちました。到着してドアを開けて確認します。すると、まさか本物と思うぐらいの女性がいたのです。決して本物とは良い意味ではなく、悪い意味です。40歳前後のおばちゃんで、普通に看護婦として病院にいそうな人だったのです。こんなリアリティは必要ないとがっかりしました。

[ 2015-08-20 ]

カテゴリ: デリヘル体験談

久留米のデリヘル「艷ジョイ」